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足のしびれ

神戸市灘区・王子公園/摩耶

神戸市灘区で足のしびれ・感覚の違和感を相談するなら、なわ整骨院へ

足先がジンジンする、片脚だけ感覚が違う、座る・歩くとしびれる。足のしびれは腰だけでなく、末梢神経、血流、脳・脊髄、全身状態が関係する場合があります。なわ整骨院では経過、しびれの範囲、感覚、筋力、歩行、動作を状態に応じて確認し、必要時は紹介状・対診依頼書を作成して医療機関をご案内します。

柔道整復師公認アスレティックトレーナー予約優先制

このような症状・場面はありませんか

  • 足先や足裏がジンジン、ピリピリ、チクチクする
  • 片脚だけ、または左右の足で感覚が違う
  • 長く座る、立つ、歩く、前にかがむと症状が変わる
  • 靴下を履いたように両足の感覚が鈍い、熱さ・冷たさが分かりにくい
  • つまずく、足首や足指を動かしにくい、階段が不安になった
  • 仕事、家事、抱っこ、運転で同じ姿勢が続くとしびれる
  • ランニング、球技、筋力トレーニング中や後にしびれが出る

当てはまるからといって、必ず特定の病気があるとは限りません。しびれの場所、始まり方、感覚・筋力、姿勢や動作との関係、既往歴を合わせて考える必要があります。

最初に結論|緊急性が高くなければ、まず状態を整理できます

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しびれは一つの病名ではありません

一時的な圧迫から、腰の神経、脚の末梢神経、血流、糖尿病等の全身状態、脳・脊髄に関わる状態まで背景はさまざまです。

2

当院で最初の確認ができます

急激な悪化や明らかな筋力低下などがなければ、経過、症状の分布、感覚、筋力、可動域、歩行、日常・競技動作を確認できます。

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必要時は医療機関へつなぎます

医師の診察、画像検査、血液検査、神経伝導検査等が必要と考えられる場合は、紹介状・対診依頼書を作成して適切な医療機関をご案内します。

整骨院への連絡を待たず、救急要請・医療機関を優先する状態

  • 顔・腕・脚の片側に突然しびれや力の入りにくさが出た
  • 顔のゆがみ、ろれつが回らない、言葉が出にくい、見え方の異常、意識状態の変化を伴う
  • 突然の激しい頭痛、急な強いふらつき、歩行困難を伴う
  • 排尿しにくい、尿や便を漏らす、会陰部(股の間)の感覚が鈍い
  • 両脚の強いしびれ、麻痺、筋力低下が突然出た、または急速に悪化している
  • 足が急に冷たい・白い・紫色になる、安静時も激しく痛む、動かしにくい
  • 高熱、著しい体調不良、強い腰背部痛、重大な外傷を伴う

症状が短時間で消えても、脳血管障害などが疑われる場合は様子を見ず医療機関へ相談してください。

足のしびれとは

感覚の異常として現れます

「しびれ」は、ジンジン、ピリピリ、灼ける感じ、電気が走る感じなど本来ない感覚が生じる場合と、触った感じ、痛み、温度が分かりにくくなる場合があります。足に力が入りにくい運動機能の変化を伴うこともあります。

同じ「足のしびれ」でも、足先だけ、足裏、すね、太ももから足先、片側、両側など分布が異なります。この分布と始まり方は大切な情報です。

急性と慢性で確認の優先順位が違います

脚を組んだ後など一時的な圧迫で短時間に戻ることもあります。一方、突然始まった片側の症状、急速に広がる症状、筋力低下や歩行障害を伴う場合は緊急性の確認が必要です。

徐々に続く両足のしびれでも、腰だけが背景とは限りません。糖尿病などの全身状態、服薬、栄養状態、末梢神経、血流など、医療機関での検査が必要な場合があります。

「骨盤のゆがみ」や「血行不良」だけで決めつけません

姿勢や筋肉の緊張で症状が変化する方はいますが、それだけでしびれの背景を説明できるとは限りません。症状の範囲、神経機能、歩行、皮膚や足の状態、既往歴を確認し、整骨院で対応できる範囲と医療機関で調べる範囲を分けます。

しびれ方から考える主な状態

次の特徴は相談先を考える手掛かりですが、症状だけで確定診断するものではありません。当院では疑われる状態と、医師による診察・検査が必要かを整理します。

腰から脚へ広がる 腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、神経根への負担などが疑われます。腰・臀部痛、姿勢、せき・くしゃみ、立位・歩行、休憩での変化を確認します。
脚の一部・足先だけ 腓骨神経、脛骨神経など脚の末梢神経への圧迫・刺激、足部の外傷や腫れ、靴や姿勢による局所的な負担が関係する可能性があります。
両足に靴下状に広がる 糖尿病性末梢神経障害など全身状態に関わる末梢神経障害の可能性があります。感覚低下、夜間症状、足の傷、持病、服薬等を確認し、内科等での検査をご案内します。
歩行で出て休むと軽くなる 腰部脊柱管狭窄症だけでなく、末梢動脈疾患など血流の問題でもみられます。前かがみでの変化、足の冷感・色調、傷の治り、既往歴を確認します。
突然の片側症状 顔や腕の症状、言葉・見え方・バランスの異常を伴う場合は脳血管障害が疑われます。短時間で軽くなっても救急要請・医療機関を優先してください。
両脚・排尿排便の変化 脊髄や馬尾神経に関わる重い状態が疑われます。会陰部の感覚異常、進行する筋力低下、急な歩行困難を伴う場合は緊急受診が必要です。

どこへ相談するかの目安

救急・医療機関を優先 突然の片側麻痺や言葉の異常、急速に進むしびれ・筋力低下、排尿・排便異常、会陰部感覚異常、急な歩行困難、足の急激な冷感・色調変化、高熱や重大な外傷を伴う場合。
なわ整骨院へ相談可能 緊急性が高い兆候がなく、軽度で安定したしびれ・感覚の違和感、姿勢や動作で変化する症状、腰・臀部・脚の動作痛、日常・競技動作の確認を希望する場合。
確認後に医療機関へ紹介 筋力・感覚の左右差、症状の拡大、両足に広がる感覚低下、血流や全身状態の問題、診察・画像検査・血液検査等の必要性が考えられる場合。紹介状・対診依頼書を作成してご案内します。

受診先に迷っている場合も、まずはご相談ください

なわ整骨院で症状の経過、感覚、筋力、脚の動き、歩行などを確認できます。医師による診察や検査が必要と考えられる場合は、紹介状・対診依頼書を作成して医療機関をご案内します。救急性が疑われる症状では、当院への返信や来院を待たず医療機関を優先してください。

なわ整骨院で確認すること

なわ整骨院で症状と生活背景を確認するカウンセリングの様子

すべての項目を毎回行うのではなく、症状や状態に応じて必要な項目を確認します。

  • いつ、どのように始まり、急か徐々か、広がっているか
  • 片側か両側か、太もも・すね・足背・足裏・足指のどこか
  • ジンジン、灼熱感、感覚低下、痛みなど症状の性質
  • 顔や腕、排尿・排便、会陰部、発熱など受診判断に関わる情報
  • 触覚や左右差、足首・足指を含む脚の筋力、バランス
  • 腰・股関節・膝・足関節の可動域、姿勢、歩行
  • 座位、立位、歩行、前屈、反り、脚組み、正座等での変化
  • 足の冷たさ、皮膚色、腫れ、傷、靴による圧迫
  • 糖尿病等の既往歴、服薬、医療機関の受診・検査歴
  • 仕事、家事、育児、スポーツで困ることと戻りたい活動

相談前に記録しておくと役立つこと

症状が出た日時、範囲、姿勢・動作との関係、続く時間、筋力低下やつまずきの有無、足の色・温度、活動後と翌日の反応を分かる範囲で記録してください。写真で表せる皮膚色や腫れがあれば、その変化も判断材料になります。

エコーは足のしびれの確定診断には使えません

超音波画像観察装置で、脳・脊髄、腰椎神経根、糖尿病性末梢神経障害などを確定診断することはできません。外傷後に骨・筋肉・腱・靱帯等の状態を補助的に観察する必要がある場合に限って参考にすることがあります。医師の診察やレントゲン・MRI、血液検査、神経伝導検査等の代わりではありません。

確認結果と症状の段階に合わせて進めます

1

安全確認

始まり方、感覚、筋力、歩行、血流、全身症状を確認し、医療機関を優先すべき状態を分けます。

2

負荷を整理

座位、立位、歩行、靴、仕事、家事など、症状が増減する条件を確認して日常の負担を調整します。

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機能を戻す

状態が安定していれば、可動域、筋力、バランス、歩行を一人ひとりに合わせて段階的に進めます。

4

生活・競技へつなぐ

通勤、家事、育児、旅行、ランニング、競技など、戻りたい活動に必要な動作と負荷を確認します。

施術・運動・日常動作への対応

手技・関節の動きへの対応

緊急性や医療機関での検査が必要な状態を除外したうえで、腰、臀部、股関節、脚周辺の緊張や動きを確認し、刺激量を調整しながら負担の軽減を図ります。神経を手で元に戻すという説明はしません。

運動療法・バランス練習

筋力やバランスの低下、歩行の不安がある場合、症状を広げない範囲で体幹、股関節、下肢、足部の運動を選びます。進行する脱力がある場合は運動より医療機関での確認を優先します。

日常・競技動作の調整

デスクワーク、立ち仕事、抱っこ、運転、靴、ランニング、切り返し等を確認します。同じ姿勢の時間、休憩、練習量、足への圧迫を具体的に調整します。

物理療法を用いる場合も、筋肉・関節周辺の痛みや緊張への補助として状態と禁忌を確認して選びます。機器でしびれの要因を特定したり、神経障害を治したりするものではありません。

自宅での注意点・セルフケア

行ってよいこと

  • 症状の範囲、時間、姿勢、活動後・翌日の反応を記録する
  • 同じ姿勢を長く続けず、無理のない範囲でこまめに動く
  • 脚組み、正座、きつい靴など、症状を誘発する圧迫を減らす
  • 感覚が鈍い場合は毎日足裏や指の傷、水疱、赤みを確認する
  • 転倒が不安な場合は手すりや補助具を使い、安全を優先する

避けたいこと・再相談の目安

  • しびれが広がる、脱力が増える運動や神経ストレッチを続ける
  • 感覚が鈍い足へ高温のカイロ、湯たんぽ、長時間の冷却を行う
  • 足の傷や色調変化を「しびれだけ」と考えて放置する
  • つまずきや転倒が増えているのに競技や長距離歩行を続ける
  • 急な麻痺、排尿・排便異常、言葉の異常を様子見する

冷却・温熱、ストレッチは一律ではありません

しびれの背景によって適切な対応が異なります。感覚が鈍い部位は低温やけどや凍傷に気づきにくいため、温度刺激を自己判断で長時間行わないでください。しびれが広がる、筋力が落ちる、ふらつきが増える場合は中止して再相談してください。

仕事・家事・育児・スポーツへの復帰

しびれの強さだけで復帰を決めません。感覚、筋力、左右差、可動域、バランス、歩行、必要な動作、活動後と翌日の反応を確認して進めます。

感覚・筋力

しびれの範囲が広がらず、足首・足指を含む筋力低下が進んでいないか。

歩行・バランス

つまずき、ふらつき、足の運びに大きな左右差がなく、安全に移動できるか。

必要な動作

座位、立位、抱っこ、運転、持ち上げ、走行、跳躍などを行えるか。

負荷後の反応

その場だけでなく、活動後から翌日に症状が強く残らないか。

なわ整骨院が大切にしていること

しびれの分布を見る

足だけを見るのではなく、片側・両側、腰からの広がり、感覚や筋力、歩行まで確認します。

動作と競技特性を見る

柔道整復師・公認アスレティックトレーナーの視点から、仕事・育児・スポーツで症状が出る動作を確認します。

施術だけで終わらない

状態に応じて運動、バランス、歩行、セルフケアへつなぎ、本人が戻りたい活動を踏まえて計画します。

必要時は医療機関へ

脳・脊髄、全身状態、血流、進行する神経症状が疑われる場合は、紹介状・対診依頼書を作成して医療機関へつなぎます。

初回来院時の流れ

  1. 受付・受診歴確認
    発症時期、持病、服薬、診断、画像・血液検査等を確認します。
  2. カウンセリング
    しびれの分布、変化する姿勢、生活・仕事・競技の困りごとを伺います。
  3. 身体の状態確認
    感覚、筋力、可動域、バランス、歩行を状態に応じて確認します。
  4. 受診判断
    緊急性、整骨院で確認できる範囲、医療機関の役割を整理します。
  5. 必要時の受診案内
    紹介状・対診依頼書を作成し、整形外科、内科等をご案内します。
  6. 施術・運動
    対応可能な状態では、刺激量と運動負荷を調整して進めます。
  7. 再確認
    感覚、歩行、動作の反応を確認し、注意点を共有します。
  8. 今後の計画
    生活・仕事・競技への段階と、再相談・受診の目安を整理します。

院長紹介

なわ整骨院院長 柔道整復師・公認アスレティックトレーナー名和大地

院長

名和 大地

柔道整復師日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー

足のしびれは「腰が悪い」「姿勢が悪い」と一つに決めつけられません。突然か徐々か、片側か両側か、どこまで広がるか、筋力や歩行に変化があるかを整理し、当院で対応できる範囲と医療機関で調べるべき範囲を分けることが大切です。

スポーツ現場では、ケガの初期対応から競技復帰まで、症状のある場所だけでなく、走る・止まる・切り返す動作、筋力、左右差、負荷後の反応を確認してきました。この考え方を、仕事、家事、育児、旅行、趣味へ戻りたい方にも生かします。

主なスポーツ現場・トレーナー経験:
MIOびわこ滋賀(現・レイラック滋賀)、おこしやす京都AC、INAC神戸レオネッサ、甲南大学サッカー部、京都大学ラグビー部

脳・脊髄、血流、糖尿病等の全身状態、進行する神経症状が疑われる場合や、医師の診察・検査が必要と考えられる場合は、無理に当院だけで完結させません。紹介状・対診依頼書を作成して医療機関をご案内します。

付き添い・子育て中の方も相談しやすい環境

歩行に不安がありご家族の付き添いがある方や、小さなお子さまと一緒に来院する方にも利用しやすい環境を整えています。産後や育児中に症状がある方も、抱っこ、授乳、床からの立ち上がりなど実際に困る動作をお聞きします。

  • 1階路面店舗
  • ベビーカーで入室可能
  • 院内にキッズスペースあり
  • 近隣提携駐車場あり

急に歩けない、片側の麻痺や言葉の異常がある、筋力低下が急速に進んでいる場合は、来院前に救急・医療機関を優先してください。

マット・おもちゃ・バウンサーを備えたなわ整骨院のキッズスペース

足のしびれのよくある質問

足がしびれたら、すぐ救急受診が必要ですか?
しびれがあるからといって、すべての方が直ちに救急受診を必要とするわけではありません。急激な悪化や明らかな筋力低下がなく、緊急性が高い状態でなければ、なわ整骨院でも経過、感覚、筋力、脚の動き、歩行を確認できます。ただし、突然の片側麻痺、言葉の異常、急な歩行困難、排尿・排便異常、会陰部感覚異常などがある場合は救急・医療機関を優先してください。
片足だけのしびれと、両足のしびれでは違いがありますか?
片足だけでも両足でも、腰の神経、脚の末梢神経、血流、全身状態など複数の可能性があります。突然か徐々か、しびれる範囲、筋力低下、姿勢や歩行との関係を合わせて判断する必要があります。両脚に急に強い症状が出た場合や、排尿・排便異常を伴う場合は医療機関を優先してください。
病院では何科へ相談すればよいですか?
腰や関節、外傷との関係が疑われる場合は整形外科、糖尿病等の全身状態が関係する可能性があれば内科、脳・脊髄・末梢神経の詳しい確認には脳神経内科や脳神経外科などが候補になります。症状によって異なるため、当院で確認後、必要と考えられる診療科へ紹介状・対診依頼書を作成してご案内することもできます。
整形外科や内科へ通院中でも相談できますか?
はい。診断内容、検査結果、医師からの指示や運動制限を確認し、その範囲で日常動作、歩行、運動、セルフケアについて整理します。画像検査結果、診療情報、お薬手帳があれば来院時にお持ちください。
ストレッチや運動をしてもよいですか?
適切な運動は状態によって異なります。しびれが広がる、力が入りにくくなる、ふらつきが増える運動や、強い神経ストレッチは中止してください。緊急性がなく状態が安定している場合は、感覚、筋力、動作の反応を見ながら内容と負荷を選びます。
足を温めるとよいですか?
温めることが適するかは、しびれの背景と本人の反応によって異なります。感覚が鈍い部位では熱さに気づきにくく、低温やけどの危険があるため、カイロや湯たんぽを長時間当てないでください。足が急に冷たい、白い・紫色になる、強く痛む場合は温めて様子を見ず、医療機関を優先してください。
足のしびれに健康保険は使えますか?
足のしびれという症状名だけで健康保険の適用を判断することはできません。負傷原因、発生時期、現在の状態、医療機関や他院での受診状況などを確認し、適用可否と費用をご案内します。慢性的な症状や原因が明確でない場合などは自費での対応となることがあります。
エコーで足のしびれの理由は分かりますか?
エコーだけで足のしびれの理由を確定することはできません。外傷後に骨・筋肉・腱・靱帯等の状態を補助的に観察する場合はありますが、脳・脊髄、腰椎神経根、糖尿病性末梢神経障害等の診断や、レントゲン・MRI、血液検査、神経伝導検査の代わりにはなりません。必要時は医療機関をご案内します。

足のしびれ・感覚の違和感をご相談ください

受診先に迷っている段階でもご相談いただけます。症状の分布、感覚、筋力、歩行、日常動作を確認し、医師による診察や検査が必要と考えられる場合は、紹介状・対診依頼書を作成して医療機関をご案内します。

なわ整骨院

兵庫県神戸市灘区倉石通3丁目1-14
テイク摩耶1階 西店舗

阪急王子公園駅・JR摩耶駅から徒歩圏内
水道筋商店街から徒歩1分/近隣提携駐車場あり

受付時間・ご予約

平日 10:00〜20:00
土曜 10:00〜18:00
予約優先制

1階路面店舗/ベビーカー入室可/キッズスペースあり

突然の片側麻痺や言葉の異常、急な歩行困難、排尿・排便異常、会陰部感覚異常、急速な筋力低下、足の急激な冷感・色調変化がある場合は、当院への連絡を待たず救急要請または医療機関の受診を優先してください。