シンスプリント(脛骨過労性骨膜炎)でお悩みの方へ
走るとスネが痛い…部活やランニングを休むしかないと思っていませんか?
神戸市灘区の王子公園駅近くにあるなわ整骨院はシンスプリント(脛骨過労性骨膜炎)によるお悩みを解消します
お約束

こんな症状はありませんか?
| ✅走るとスネの内側がズキズキ痛む
✅運動後にスネがジンジンする ✅押すとピンポイントで痛い ✅練習量が増えてから痛みが出た ✅病院で「シンスプリント」と言われた |
👉 それ、オーバーユース+身体の使い方が原因かもしれません。
シンスプリントとは?
シンスプリントは
脛骨(すねの骨)周辺の骨膜に炎症が起こるスポーツ障害です。
特に、
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陸上競技
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サッカー
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バスケットボール
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ランニング
など、走る・跳ぶ動作が多い競技で起こりやすいのが特徴です。
なぜシンスプリントが起こるの?
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練習量・強度の急増
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硬いグラウンドでの練習
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クッション性の低いシューズ
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扁平足・足のアライメント
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股関節・体幹の使い方
👉 スネだけの問題ではありません。
放置するとどうなる?
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痛みが慢性化
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疲労骨折へ進行
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長期間の運動制限
「そのうち治る」と無理をすると
復帰まで数ヶ月かかるケースもあります。
なわ整骨院のシンスプリント施術の考え方
なわ整骨院では
トレーナー経験を活かしたスポーツ視点で対応します。
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走り方
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フォーム
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下半身のバランス
を含めて評価します。
なわ整骨院のシンスプリントへの対応
① 状態の徹底評価
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痛みの部位・範囲
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足首・足底の動き
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股関節・体幹の安定性
② 炎症と痛みのコントロール
症状に応じて、
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ハイボルト治療
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超音波治療
を組み合わせ、
痛みの早期軽減を目指します。
③ 負担を減らす調整
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下腿筋の緊張調整
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足関節・膝・股関節の連動改善
④ 競技復帰を見据えたケア
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練習量の調整アドバイス
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シューズ・インソールの考え方
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自宅でできるセルフケア
他院との違い|なわ整骨院が選ばれる理由
✔ スポーツ障害に強い
トレーナー経験を活かした評価と施術。
✔ 早期復帰を第一に考える
「休ませるだけ」で終わらせません。
✔ 再発予防までサポート
フォーム・身体の使い方まで指導。
✔ 学生アスリートにも安心
大会・試合日程を考慮します。
こんな方が来院されています
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部活動で頑張る学生
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陸上・サッカー選手
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市民ランナー
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スポーツを続けたい社会人
シンスプリントは早期対応が重要です
「我慢しながら練習」
「休めば治るだろう」
その判断が
競技人生を遠回りさせてしまうこともあります。
まずはご相談ください
運動を続けながら
最善の回復ルートを一緒に考えます。
お約束

治療の流れ

ご予約・アクセス
なわ整骨院
神戸市灘区倉石通3丁目1−14
テイク摩耶1階 西店舗
JR摩耶駅・阪急王子公園駅
水道筋商店街すぐ

